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| タイトル |
会社法マスター115講座〔第4版〕 |
| 編著者 |
葉玉匡美
郡谷大輔 |
| 定価 |
2,520円(税込) |
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出版社 |
株式会社ロータス21 |
ISBN |
978-4-9901035-3-8 |
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コメント |
学生から実務家・専門家まで絶賛、判決・決定要旨も
理解できる体系的入門書が刊行後丸3年、堂々の第4版! |
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会社法のエッセンスを「全10章115講座」に凝縮、1講座は原則として本文と図表の見開きで完結!
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寄せられた読者の声や実務・学習での利用状況を踏まえて6講座を新設、判決等要旨集も収載でますます公表の第3版をさらに充実させ、近時のガバナンス論議を受けた金融商品取引法令上の改正、証券取引所規則の改正を取り込みました! |
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IFRSへの対応を図った直近の会社計算規則・会社法施行規則の改正にももちろん対応済みです! |
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本書の構成等 |
| ◆会社法の全体がつかめる構成となっています。 |
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第1章 総則(1講〜10講)
第2章 株式(11講〜31講)
第3章 新株予約権(32講〜40講)
第4章 機関(41講〜67講)
第5章 計算等(68講〜78講)
第6章 定款、設立・解散・清算(79講〜82講)
第7章 持分会社(83講〜88講)
第8章 社債(89講〜96講)
第9章 組織再編行為等(97講〜110講)
第10章 雑則等(111講〜115講) |
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改訂のポイント |
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新任・若手の法務・財務担当者からベテラン実務家、弁護士・公認会計士・税理士など専門家まで、第3版もおかげさまで大絶賛を戴いた好評書を、さらなる読者の声や実務・学習での利用状況を踏まえてはもちろん、有価証券報告書での新たな開示事項、取引所規則による必須対応など織り込み、会社法務の視点をさらに強化しました。 |
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本書の特徴である「全10章115講座」「1講座は本文と図表の見開きで完結」は維持。既存講座の見直し、図表の統合・再編により「(講座番号)48 上場会社等の特則」を新設しています。 |
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上記の強化・全面的見直しを通じ、本書ならではの凝縮感がより向上。使い勝手はさらにアップしています。 |
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取引所規則による「独立役員」の確保要請を受け、コラム1点を新たに書き下ろしました。 |
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好評の判決・決定要旨集も継続して収録しています。 |
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